境界の扉

居間の文庫本棚の、三段目・右から11番目。

「境界の扉」エラリー・クイーン 越前敏弥訳 角川文庫 令和6年6月25日 初版 1,200円

とある筋から頂戴した。
本書は、タイトル違いで創元文庫からも出ていて、そちらは子供のころから持っている→「ニッポン樫鳥の謎」

本書の感想的なものは、とある筋で書いてしまったので、同じようなことをここに書くつもりには、今のところなれない。
わが心の中でほとぼりが冷めたら、こちらに思うところを追記しようと思う。

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